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Concept

花蒼枯は、ドライフラワーの魅力と可能性を追い求め、ドライフラワーを日々の暮らしに寄り添う存在として、より多くの人に、より身近にすることを目指しています。

また、ハグレ[HAGURE]という、剪定ゴミや野菜や花の生産時に出る廃棄部分、雑草など、通常は市場に出回らず捨てられてしまう草花をドライフラワー花材として扱いう事で、昨今の社会課題の手がかりとするプロジェクトを推進しています。

ここでは、そのプロジェクトを通じて集めた花材や、それらによるフラワーインテリアの展開しています。

Access

アトリエ兼ショールームで、実際のハグレ[hagure]の花材やそれらを使った作品をご覧いただけます。
ご来訪の際は、花蒼枯の公式WEBサイトのお問い合わせ窓口かメール、LINE公式アカウントよりご予約をお願い致します。

〒153-0051 東京都目黒区上目黒5丁目1−17
東急田園都市線 池尻大橋駅:徒歩10分
東急東横線/東京メトロ日比谷線 中目黒駅:徒歩15分

WEB:https://www.hanasoko-ouka.com
MAIL:hanasoko@ouka-soan.com
LINE:@hanasoko

FAQ

  • Q.花材は実際に見れますか? 選定された草花や、野菜を使ったドライフラワー 花材が、実際にどんな状態か確認したいです。
    A.事前にご予約の上、私たちのアトリエ兼ショールームでご確認いただけます。 ご予約は、BASEのショップへのお問い合わせ機能か、花蒼枯のLINE公式アカウントより可能です。 友だち追加
  • Q.ドライフラワーの寿命はどのくらいですか?
    A.まず、ドライフラワー花材は天然素材、特に庭木を剪定したものや野菜の廃棄部分となる花や葉を使用しております。 基本的には野外で自然に育ったものなので、 うねるように伸びていたり、雨風に晒され葉がまばらだったり、傷や虫食いがあったり、葉の一部がまばらに紅葉している部分もあります。剪定後、花材の運搬中に乾いて、形が歪なものもあります。 そのため、前提として市場流通のものと異なる色むらや傷がございます。 その上で、ドライフラワーの経年変化の程度や速さも、種類や飾る環境によって異なります。 特に、直射日光が当たる場所や、高温多湿の場所などは、経年変化が分かりやすい環境です。 経年変化したドライフラワーは、全体的にセピア色になり、物質としても脆さや綻びもでて参りますが、そこも飾る方の、その状態も味として楽しんでいただけるかどうかで判断いただくように案内しております。
  • Q.ドライフラワーを飾るのに向いていない場所はありますか?
    A.高温多湿の場所は、ドライフラワーがしおれてしまったり、カビが発生する原因となってしまうことがありますので、風通しの良い、日が直接当たらない場所をお勧めしています。 風通しの良い、日が直接当たらない場所であれば、屋外でもお飾りいただけますが、風によって花や葉が落ちてしまう可能性がございますので、基本的には屋内でお楽しみいただけますと、より長く飾っていただけるかと思います。
  • Q.剪定された草木や、野菜の廃棄部分は、市場流通のものではないとのことですが、 その場合、市場流通の物と異なり、花付きや枝振りの差があるかと思います。 ものの量感などは、実際にはどのように均一にしているのでしょうか?
    A.ご指摘の通り、ハグレオンラインストアに並ぶ花材は、市場に流通しない、そもそもサイズや色など、規格としてのガイドライン自体がないものを扱っています。 同じく、花のサイズや、枝分かれなども市場の規格の花のように決まっていないため、 花材1ロットに対する入数やサイズなども厳格に数字が決まっているというよりは ある程度、最終的に掲載している商品写真基準で分量を合うようにしています。 ある程度のムラはどうしても出てしまうものですので、ご了承いただけますと幸いです。
  • Q.不良品は返品できますか?
    A.基本、返品は承っておりませんので、ご了承いただけますと幸いです。 商品受取後すぐにご開封くださいますようお願いいたします。 また、ドライフラワーは非常に繊細な性質ですので、お取り扱い時に無理に力をかけてしまいますと、花や葉の折れや欠けなどの可能性がございます。お取り扱いには十分ご注意ください。 ご使用時の破損補償はございませんので、保管は風通しの良い直射日光の当たらない場所にする、使用前に必ず状態を確認するなど行ってください。